| お問い合わせ内容 |
2026年09月21日
その他
株式会社SOJYU 代表の高山です。
突然のご連絡失礼いたします。次のようなお悩み、ございませんでしょうか。 ・営業資料を作り込んでも、商談の反応が変わらない ・HPやSNSを更新し続けているのに、問い合わせや商談化につながらない ・展示会やセミナーで名刺交換はできても、その後の検討で思い出してもらえない 営業資料、HP、SNS、展示会、セミナー、広告、パンフレット、紹介動画——。 貴社もこうしたマーケティングに投資しながら、まずは「想起されること」を目指していらっしゃるのではないでしょうか。 しかし、本当に狙うべきはそこではありません。 お客様が比較検討する瞬間に、真っ先に選択肢として挙がる「第一想起」を取りにいくことが重要です。 そして、それを狙って取りにいく方法はあります。 原因は接点の数ではなく、そもそも「自社の価値」が顧客起点で言語化されていないことにあります。 機能や実績をそのまま発信しても、お客様の実感とズレてしまい、比較の土俵にすら上がれないのです。 弊社では、実際にサービスを高く評価いただいている貴社のお客様への一次インタビュー(N1インタビュー)から、 顧客起点の本当の価値を一つの言葉に落とし込み、営業資料からHP、商談まで一貫した言葉で語れる状態を作ることで、 第一想起を狙える土台を築きます。 ご興味ございましたら、具体的な本戦略の共有機会をいただけませんか? ・9/29 10:00ー18:00 ・9/30 11:00ー17:00 ・10/1 13:00ー18:00 ※以下より直接ご予約も可能です。 https://app.spirinc.com/t/99rPru5fHdKJGxBa-3KFM/as/J6u7MnXY5Z05tII58RP9M/confirm ご返信をお待ちしております。 |
|---|
迷惑メール対策のため、現在、問い合わせフォームからは、英語での受付を致しておりません。
恐れ入りますが、英語でお問い合わせ頂く際は、直接info@kanoh.com宛にメールをお送り下さいますよう
お願い申し上げます。
※印の付いた項目は必須入力となります。必ずご記入ください。
! ATTENTION !
Please send e-mail to info@kanoh.com directly, when you inquire the articles to us in English.
The inquiry in English is blocked from this form for the spam mail prevention.